理系院卒の苦悩

理系院卒の苦悩

大手メーカーに就職した低学歴の苦悩の日々を綴ります

【ブログ】毎日飲み会に誘ってくる同期とそれを断る僕

f:id:nitoriyuka:20180707105930p:plain

こんにちは、Reeです。

 

本配属から一か月半が経ち、仕事にも慣れてきました。

上司や仕事内容に不満はないのですが、同じ部署に配属された同期たちがめちゃくちゃうざいです。そろそろ嫌いになりそうです

毎日飲んだ自慢をする自慢をする同期

社会人にとって飲み会とは、親睦を深める場と考えられています。

アルコールが入った少し酔った状態で、仕事中には出来ないようなプライベートなことは話せる、本当のことを言える、と言うひとがいます。仕事中はドライな関係でも、飲み会ではくだらないことを話せる関係になるのです。

 

しかし、共通の目的が無い飲み会ほど、意味のないモノはないです。

最初は、「仕事どんな感じ?」「そっちの上司どう?」と話が盛り上がり、共通の目的が「情報交換」だったので良かったです。僕も楽しかったです。

 

一方、毎晩飲みに行くような人たちが集まる飲み会はクソつまらないです。

「いやー、毎日飲んだわ」とか言うやつが一番苦手です。彼らの「飲み会はこの世で最も楽しいイベント」みたいなノリについていけません。

 

それはなぜかというと、お酒を飲むのが目的で、共通の話題がほとんどないからです。

だいたい「アニメ」や「全く知らない人の話題」や「全く見ないテレビの話題」になります。僕は、これらから卒業してしまったので、会話についていけません。しかも、それを3,4時間も続けます。

 

彼らは、こういう話題を話すために毎日飲みに行っているのです。そして、飲み会こそ親睦を深める場だと思っているのです。

 

それならYoutube見たりAmazon Primeで海外ドラマ見るほうが100倍楽しいです。毎日飲んでるなんて、大学生でもやりません。毎日飲みに行く自慢するやつとは、距離を置こうと思います。

 最後に

ここでは同期飲みについて書きましたが、上司がいる飲み会の方がしっかりしています。上司がいる飲み会は、全く違った様相を呈します。

飲み会の場が、上司からいろいろと情報を得る大きな機会になるからです。 ゴルフと飲み会、この2つです。 今度は上司飲みを成功させる方法について書きたいと思います。